Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

【小室圭】留学費用は眞子さまが負担?!秋篠宮家に非難集まる

この記事は約 5 分で読めます。

秋篠宮家の長女・眞子さまとの
結婚問題が解決しないままで、
米国ニューヨーク州の弁護士資格を
取得する為に在学中の小室圭さん。

フォーダム大ロースクールで
1年間のLLMコースを終了し、
2019年5月20日に卒業式が
行われたものの、小室圭さんは
出席せず、優秀表彰でも名前を
呼ばれませんでした。

そんな小室圭さんは夏休みに入りましたが、
日本には帰国せず、大学に残り夏期講習
を受けるとみられています。

ですが、この夏休みの間の費用を
「眞子さまが負担するのではないか?」
と物議をかましています。

今回は

  • 小室圭の留学費用は眞子さまが負担?!

について注目していきます。

小室圭がJDコースへ夏休み返上

▲夏休みを返上した小室圭さん

2019年5月23日付けの
最新ネットニュースの
見出しには「小室圭 夏休み返上」
という文で始まっています。

小室氏は夏休みに入ったが、日本に帰国はせず、大学に残って、夏期講習を受けるとみられている。

というのも、小室氏が秋に編入するJDコースは、LLMコースとは比較にならないほどの超難関。夏期講習で、少しでも、早く単位を取得する必要があるという。

そもそもLLMコースで、小室氏は留学生向けの授業を選択していた。

小室氏の専攻はアメリカの法律を幅広く学ぶ「アメリカ法」。クラスメートは38人で、うち37人が留学生だった。21の国と地域から来ていたという。

同級生が留学生なら、たどたどしい英語でもなんとかクリアできる。大学付属の語学学校に法学の専門性が加わった授業という見方をしてもいいのかもしれない。しかし、JDコースは9割が米国人となる。語彙レベルは一気にはね上がり、授業や宿題どころか、語学だけでもついていくのは大変だ。

しかも、JDコースは通常3年制だが、LLMコースを修了している小室氏は2年目に編入することになる。授業そのものも超難関で、残り2年で少なくとも83単位を修了する必要があるため、夏休みに遊んでいるヒマは全くないというわけだ。

取材生活31年のテレビ朝日・玉川徹氏(55)は「とにかく早く終えたいというのが見えてくる」と小室氏の胸中を察した。

引用:Yahooニュース

しかし夏休みに入れば、
秋篠宮殿下と善後策を話し合い、
自身の母・佳代さんと元婚約者との
間に起きた金銭トラブルを解決させたりなどを
解決できるチャンスだったのですが、
それらを無視しての残留。

ニュースでは
「とにかく早く終わらせたい」との事ですが、
早く終わらせるのはそれではないとの声が
多く寄せられています。

留学費用は眞子さまが負担?!

▲小室圭さんへの留学費用を負担したとされる眞子さま

 

しかし夏休みに入るとは言え、
その期間は3ヶ月間。
夏休み期間は奨学金も無く、
生活費は全て実費となります。

ニューヨーク州の生活費は
世界有数の高さを誇っている事は、
皆さんご存知だと思います。

しかも小室圭さんは寮に入っていましたが、
その退寮については不明。

同大は現地時間21日正午までに学生らに寮の一時撤退を求めていますが、小室さんの退寮に関しては不明。

代理人弁護士は「今のところ帰国予定はない」としいている。夏期講座などを取り、寮に残るとしても、夏の間に(一ヶ月あたり)約39万円の寮費が発生する。

引用:スポニチ

別のネット情報によれば、
夏期講座などの負担は月20万円程度。

寮費、夏期講座費用合わせて
1ヶ月でおよそ60万円。
3ヶ月でおよそ180万円にまで
登ります。

この資金源は一体どこから
くるのか疑問に思う方も多い。

報道では所属事務所が負担

報道された内容によると、
小室圭さんの生活費300万円分は
奥野総合法律事務所が立て替えている
とされています。

学費に関しては全額免除になったと
ネットニュースで報じられています。

報道によれば、小室さんが留学している米フォーダム大学・ロースクールの学費は年間約650万円であり、5月に1年目のカリキュラム(LLMコース)を終了する小室さんは、夏から始まる2年間のカリキュラム(JDコース)に移行するという。1年目は授業料全額免除の「マーティン奨学金」を受けたため、学費に加え、寮費、書籍代、日米の往復航空券などの生活費もカバーできたという。ちなみにこの奨学金が支給されるのは約400名の学生のうち2人のみで、“類まれなる成績”と“強力なリーダーシップ”などが審査項目になっていると報じられている。

そして、2年目以降の年間650万円に上る学費が免除される返済不要の奨学金も獲得したと、今週発売の「女性自身」(光文社/4月30日号)と「週刊女性」(主婦と生活社/同)が報じているが、小室さんの代理人は「女性自身」の取材に対し、奨学金をいくつか申請しているがまだ決まっていないとコメントしている。

さらに両誌によれば、小室さんがパラリーガルとして在籍していた奥野総合法律事務所が、従来の給与相当額を「生活費」として小室さんに支払っており、その“支援”は3年間におよび、一般的なパラリーガルの給与から計算すると、3年間で総額1500万円に達するという。

引用:Business Journal

週刊誌と代理人による話の食い違いが
起こっていますが、「FLASH」では
以下のように代理人である上芝直史弁護士が
取材に答えています。

「奨学金の申請はしていますが結果はまだ。結果がでるのは夏頃です。仮に奨学金がダメでも、なんらかの資金を調達する手はずはできているので、JDコースに進む事を決めています。」

引用:FLASH

なんらかの資金調達ということですが、
母。佳代さんの借金問題もあるのに
どうやって資金集めを行っているのか
疑問を抱かずにはいられません。

その背景には
「眞子さまが関係しているのでないか」
との声が上がっています。

【小室圭】留学費用は眞子さまが負担?!

前述させていただいた様に、
不自然な発言の「なんらかの資金の調達」。
真っ先にその調達できる人物を
思い描くのが秋篠宮家経由の資金提供。

それには、あまりにも高すぎる
”新”秋篠宮邸の工費33億円が、
小室圭さんへの「手切れ金」を捻出する
プールと疑われています。

話題の統計に偽りがあるのなら、33億円という数字には種も仕掛けもあり、浮いたカネは自由自在で後述する手切れ金に・・・

引用:週刊新潮

この浮いたお金で小室圭さんに
手切れ金として、回していると
解釈するのが自然の流れでは
ないでしょうか。

  • 秋篠宮家眞子さまが主導となり、
    小室圭さんへ資金援助
  • 秋篠宮殿下は娘の為を思い、資金援助を容認
  • 管内庁は逆らえず黙認

この様な流れで小室圭さんは、
夏休みは帰国せず、
ニューヨーク州で生活が出来ると
いうことです。

秋篠宮家に非難集まる

以上の様な背景が噂されており、
非難の声は秋篠宮家に
矛先が向いています。

男性
男性
小室が1番悪いが、なんで殿下もこの事態を止めないの?
男性
男性
皇室の力でさえも、小室を止めれないのか。
男性
男性
なんだかんだ小室に言っているらしいが、結局は娘の言いなりになんの?
女性
女性
娘を大事に思う気持ちは良いけど、皇室を名乗る以上、国民の気持ちを第一に考えてほしい。
女性
女性
いつになれば解決できるの?
小室圭をほっとくわけにはいかないでしょ。
女性
女性
もし秋篠宮家が資金援助しているって噂が本当であれば、反乱起こすほどの怒り。

様々な言葉が飛び交っていますが、
真意はきっと公表される事はないでしょう。

【小室圭】留学費用は眞子さまが負担?!
秋篠宮家に非難集まるのまとめ

この記事でわかったこと

  • 小室圭さんの留学費用は秋篠宮家・眞子さまが
    負担しているという噂
  • 管内庁は黙認しざるを得ない状況
  • 世間の声は秋篠宮家に矛先が向かう

一体そこから資金調達が
出来るのか謎が深まるばかり。

この様な報道があるのにも
関わらず、眞子さまは小室圭さん一筋。

恋愛は自由ですが、
皇室として国民の声を
聞くことが大事だと思います。

この状態では反乱が起きても
おかしくはないですね。

最後までお読みいただき、
ありがとうございました!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です